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シフト|歯列矯正症例紹介|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

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シフトの歯列矯正

シフトとは?

噛み合わせが左右にずれている状態です。奥歯を噛み合わせたときに上下のまん中がずれていたり奥歯の噛み合わせが左右にずれている状態です。 歯だけがずれている場合もありますが、骨格がずれている場合がほとんどです。骨格が左右にずれている場合は、顔が左右非対称になります。

シフトの原因

先天的に骨格が左右非対称の場合もありますが、歯を取り囲む軟組織の不調和や頬杖をつくなどの悪習癖、虫歯によって片方ばかりで咬む癖などが原因で起きる場合も多く、放置しているとずれが大きくなることもあります。

治療の流れ

程度によって違いがありますが、比較的少ない上下の歯のズレはゴムかけなどによって、大きめのずれは抜歯をすることで歯の位置を大きくずらして治療します。骨格からずれている場合は外科治療を併用することもあります。また、いろいろな悪習癖が原因と考えられる場合はその改善が必要です。

シフト矯正治療症例

R.Aさん 高校1年生

R.Aさん 高校1年生

  • シフト
  • 女性
  • 15歳
  • 1年1ヶ月
  • 抜歯なし
  • JETSystem採用

R.Aさん 高校1年生

R.Aさん 高校1年生

  • シフト
  • 女性
  • 15歳
  • 1年
  • 抜歯なし
  • JETSystem採用

 

 

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